たった1冊

不安がスッとなくなる

歯列矯正初心者さんのための

ガイドブック

            

 

このページは私が発行している

歯列矯正の不安がなくなるガイドブックシリーズ①

「歯列矯正初心者さんのための完全ガイド」のご案内ページになります。

 

歯列矯正の不安がなくなるガイドブックシリーズ②

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歯列矯正の不安がなくなるガイドブックシリーズ③

「リテーナーを乗り切るための応援ガイド」はこちらをクリック

 

 

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それでは、「歯列矯正初心者さんのための完全ガイド」についてご説明させていただきますので、少しだけお付き合いください。

ガイドブックの説明はいらないよ!という方は、ここをクリックすると購入ボタンまでジャンプできます!

 


 

あなたはこんなお悩み、ありませんか?

 

 

歯列矯正をしたいとは思っているけど、、、  

 

 歯列矯正は高くて手が出せない

 歯医者の選び方が分からない

 治療期間は何年かかるの?

 どのくらい痛いのか心配・・・

 矯正中の食事や歯磨きのしかたは?

 歯列矯正について調べたくても装置の名前が分からないから時間がかかる

 歯列矯正のビフォーアフターを見てみたい

 経験者の話を聞いてみたい

 

 

この中に一つでも

当てはまるものがあるのなら

ぜひ、このページを最後まで

ご覧になってください!

 

※お得なクーポンもご用意しています※

 


 

あなたがこのページを見ているということは、歯並びにコンプレックスを持っていて、子供のころから治したいと思っていたけれど、親に反対されて矯正をすることができなかった経験を持っていたり、長い間、矯正をしたいと思っていて、ようやく重い腰が上がったものの、あと一歩が踏み出せずに悩んでいたりするのではないかと思います。

 

また、歯列矯正について何となくとなくは知っていても、

 

・お金がないから諦めよう

・痛いのは嫌だからいいや

・今は子どもが小さいし自分のことにお金はかけられない

・矯正装置が目立つのは嫌だ

・もう歳だし・・・

 

このような理由から結局そのまま何もしないで今に至っている、そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

確かに歯列矯正はお金も時間もかかるので、そう簡単に決心できるものではないですよね。ましてや、仕事をしていると矯正装置が目立つのは恥ずかしいとか、お子さまがまだ小さくて手が離せないとか、色んな事情があるかと思います。

 

それではもし、歯列矯正をする前に、歯列矯正にかかるお金の相場や歯列矯正の治療の流れ、矯正中の食事や過ごし方、痛みを乗り越える工夫などを知ることができたらどうでしょうか?

今ある不安や悩みが解消されたらどうでしょうか?

歯並びがキレイになって、自然に笑える自分をイメージできるようになったどうでしょうか?

 

 

「今から貯金をしても遅くないかも・・・」

 

「とりあえず無料相談がある歯医者を探してみよう!」

 

 

そんなふうに思うのではないでしょうか。

 

だからといって、何から始めたらいいのか分からないし…

でも、口元を隠さずに笑えるようになりたい…

思い切り笑ってみんなと写真を撮ることができたら、もっと楽しいんだろうなぁ…

 

歯列矯正について調べてみたものの、歯に付けている器具の名前とか分からないし、自分の言葉で検索しても思うような情報が見つけられなくて、調べるのに時間がかかってしまう…

 

一度で全部分かったら良いのに・・・

 

 


 

そんなあなたに、ぜひ見ていただきたいのがこちら!!

 

 

 

 

 

 

これは、歯列矯正の経験者である私が、初心者さんにありがちな多くの不安や疑問、そして、これまでの経験と知識をふんだんに詰め込んだガイドブックです。

 

この1冊で、歯列矯正の初心者さんにありがちな多くの不安や疑問を解消することができます!

 

 

申し遅れました。

私は歯並び健康アドバイザーのKUMY(クミ―)と申します。

 

主婦をしている傍ら、歯列矯正に関する情報発信を始め、これから矯正をしたいと考え悩んでいる方々の不安を取り除く専門家として活動をしています。現在も、TwitterやInstagramなどのダイレクトメールで多数ご相談をいただいており、不安解消のサポートを行っています。

 

そんな私が、歯列矯正をした理由は・・・

 

 

 

私が歯列矯正をしたのは

〇〇が原因だった…

 

 

私は元々、歯列矯正をしたいと思っていたわけではありませんでした。

子どものころに、歯並びが悪くていじめられたことがあるとか、そういった経験もありません。ですが、大人になってからは、歯と歯が重なっているところがあって、歯磨きがしづらいなぁと感じるようになりました。

でも、かといって、歯列矯正をしてまで治したいとは思っていなかったんです。

 

ですが30歳をすぎたある日、私は口の中に炎症が起きていることに気が付きました。

食事をするたびに、上あごの天井付近が痛むようになったのです。

例えるなら、熱いものを食べて口の中が火傷してしまったときのような、ヒリヒリとした痛み。

恐る恐る触ってみると、口内炎のようにも感じたので、元々口内炎ができやすい体質の私は、「また口内炎かな」という感じで、すぐに治るだろうと気楽に考えていました。

 

しかし、口内炎の薬を塗っても治る気配がなく、しだいに痛みで食事もままならなくなり、痛みに耐えられなくなった私は、行きつけの歯医者さんに行きました。

 

そして、口の中の様子を診た先生が一言。

「下の前歯が、上の前歯の内側に歯茎に当たっているよ。」

 

最初、先生が何を言っているのかさっぱり分かりませんでした。

下の前歯が上の前歯の内側に・・・?

普通は、歯を噛み合わせたとき、上下の前歯がカチカチッと音を立てて噛み合うとはずですよね?

でも私は、下の前歯と上の前歯の内側の歯茎で噛み合っている、というのです。

これって、かなりおかしくないですか?

 

そう、かなりおかしいのです・・・

 

そして、「矯正の先生を紹介してあげるから、一度診てもらうといいよ。」と言われ、1ヶ月くらい悩んだ末に矯正歯科に電話をして、無料相談を受けることにしました。

 

このとき私は、31歳でした。

 

31歳ですよ?今さら?って思いました。

 

歯列矯正って子どもがするようなイメージがありましたし、歯に付けるアレをするの?っていう、今まさにこのメッセージを読んでいるあなたが、歯列矯正に対して抵抗を感じているのものと似ているのではないでしょうか。

 

そして歯列矯正について調べてみると、「歯を抜いて矯正をする」とか「歯を抜かない矯正もある」という言葉が出てきて、え?どっちなの?私はどっちなの?と余計に混乱をしました。少し調べただけでは、何も分かりませんでした

 

無料相談のあとに精密検査を受け、矯正の先生の話を聞いたのですが、そこで衝撃の事実が分かりました。

 

私は文字を書くときに、ペンを強く握ってしまう癖があるのですが、そのときに実は、奥歯も強く噛み締めていたです。また緊張をしていたり、集中をしているときも奥歯を噛み締めてしまうので、そうした無意識の力が、何年も時間をかけて下の前歯で上の前歯を押し出すかたちになって、しまいには下の歯が上の前歯の内側の歯茎に当たって、口の中に炎症が起きていたというわけなんです。

 

つまり私は、自分の癖によって出っ歯になってしまい、歯並びも噛み合わせも悪くなってしまっていたのです。無意識の癖が、噛み合わせに影響するということなんですね。

まさか、自分の癖が原因で、歯列矯正をしなければならなくなるなんて思いもしませんでしたから、お金の準備はもちろんのこと、気持ちの準備もしていませんでしたし、本当にどうしようかと思いました・・・。

もしこれを読んでいるあなたが、奥歯で強く噛み締める癖(くいしばり)があると自覚をしていたら、意識的にあごを楽にすることをおススメします。歯並びが悪くなる原因にもなりますし、奥歯の強い噛み締めは頭痛の原因 にもなりますので注意をしてください。

 

 

 

 

 

こんな癖も歯並びが悪くなる原因に・・・

 

 

 

それではもう一つ、歯並びや噛み合わせが悪くなる原因と言われている癖について、お話したいと思います。

 

まず、確認をして頂きたいのは、『舌』の位置です。

リラックスしているときや食べ物を飲み込むとき、あなたの『舌』はどこにあるでしょうか?

上の前歯に当たっていたり、下の前歯に当たっていたりしていませんか?

 

正常な『舌』の位置は、上あごの『スポット』と呼ばれるところです。

 

 

舌が上の前歯に当たっている人は出っ歯の原因に、また、舌が低い位置にある人は開咬や受け口の原因になると言われています。

(親の遺伝的要素が原因である可能性もありますが、ここでは舌の癖についてお話します。)

 

特に、奥歯で噛んだ状態でも上下の前歯に隙間が開いてしまう開咬の症状がある人は、口呼吸になっていることが多いと言われています。

歯を治したいと歯医者さんに訪れる患者さんの中で、開口や受け口の人は舌が下がっていることが多く、若い人でも舌の筋肉やあごが衰えていることから、舌が下がってしまうケースもあるのだそうですよ。

 

ではなぜ、舌の筋肉やあごが衰えているのだと思いますか?

 

 

それは、加工食品がある生活が当たり前のようになり、噛まなくても食べられる食事が増えていることに関係しているのです。

あなたも心当たりがあるのではないでしょうか?ちゃんと噛んで食事をしていますか?数回噛んですぐに飲み込んでいたりしていませんか?

 

しっかり噛むことによって脳が刺激されて活性化するので、噛むことはお年寄りの認知症予防にもなると言われるほど、噛むという動作はとっても重要なものなのです。

 

 

また、子どもの頃から口呼吸をし続けていると舌の位置が下がってしまうこともあるそうです。あなたのお子さまやご親戚などで、身近に口呼吸をしているお子さまがいたら、早いうちから改善されることをおススメします。

(ぽかんと口が開いていたら要注意!)

 

口呼吸をしていると、舌の位置が下がってしまったり、歯並びに影響するだけではなく、口で呼吸をすることで口から体内に直接細菌が侵入してしまうため、風邪を引きやすくなります。そして、口で呼吸をしていると口の中が乾燥してしまうので、『口臭の原因』にもなるとも言われています。

これは早急に治したいところです。

 

 

正常なのは、鼻で呼吸をすること、鼻呼吸とも言います。

 

鼻毛や鼻汁は細菌の侵入を防ぐ役割をしているので、鼻で呼吸をすることで体内に直接細菌などが入らない仕組みになっているんです。ヒトのカラダは上手く作られているのに、知らず知らずのうちに、口呼吸になってしまうことがあるようです。

 

 


 

それではここで、舌の筋肉を強くする簡単なトレーニング方法を2つご紹介します。

舌の位置を改善したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

トレーニング:その1

【オープンアンドクローズ~舌を持ち上げる力を付ける方法~】

1、舌をスポットに当てて口を開きます

2、その状態で、「口を開ける→噛む」を繰り返します。

※このとき、唇は閉じないように気を付けましょう!

 

 

トレーニング:その2

【タンドラッグ~舌を正常な位置にする方法~】

1、舌をスポットに付けたまま、口を大きく開けます。

2、そのまま舌全体を後ろにゆっくり移動させます。

※このとき、舌先が丸まらないように気を付けましょう!

 

 

このトレーニングの効果は?

・舌を正常な位置に置くことにより、無意識に舌で前歯を押すことがなくなるので、歯並びの悪化を防ぐことができます。

・口呼吸を改善して鼻呼吸にすることで、風邪の予防や口臭の予防にも繋がります。

 

 


 

さて、これまで、無意識にやってしまっている癖が歯並びにしてくるというお話をしてきました。なにか心当たりはありましたか?

舌で前歯を押してしまう癖がある人は結構いるんです。舌で前歯を押してしまう癖がある人は、歯列矯正の治療にも大きく影響してきますので、早めに治した方が良いですよ!

 

 

それではここから話を戻していきますね。

すでに歯列矯正をしたいと考えているあなたは、ご自身の歯並びが悪いと分かっているはずですよね。

では、歯並びが悪いと、どんなことに影響してくるのか、ご存じでしょうか?

ただ「見た目だけ良くなれば良い」と考えているなら、それはちょっと危険です。

 

歯並びが悪いということは、つまり、噛み合わせも悪いということです。

噛み合わせが悪いと、頭痛や肩こり・腰痛などの原因にもなります。そして、噛み合わせが悪いと全身の筋肉のバランスも崩れていきます。

ひどい場合には骨格が歪み、特に背骨が歪んでしまうと、胃に繋がる神経が圧迫されることで自律神経が乱れたり、胃腸障害を引き起こしてしまうこともあるのです。

 

 

 

 

このように、強く噛み締めてしまう癖や舌の癖などが歯並びに影響し、歯並びの悪さは噛み合わせの悪さに繋がり、噛み合わせが悪いと頭痛や肩こり・腰痛だけではなく、胃腸などの内臓にまで悪影響を及ぼしてしまうのです。

実際に私は、歯列矯正をしたことで顔の歪みがなくなり、さらに、矯正前と比べると、頭痛で悩まされることが少なくなりました。

 

また、歯並びが悪いところは歯磨きもしづらくて、虫歯にもなりやすいというのは、なんとなく分かるのではないかと思います。

歯が悪くなって抜くしかないとなったとき、インプラントブリッジなどで補えば良いと思うかもしれませんが、そう簡単なものではないんです。

インプラントは手術が必要ですし、ブリッジをする場合も両隣の歯を削らなければなりません。

そうして削った歯の寿命は短くなります。

一つの歯を補うために隣の歯を犠牲にして、そうすることでその歯も弱くなり、また隣の歯で補う・・・そうやって繰り返していくうちに、次々と健康であるはずの歯を失ってしまう可能性もあるのです。

部分入れ歯でも、ご飯が美味しくないと感じることがあるそうです。自分の歯で噛んで食べているからこそ、美味しく感じるものなんですよね。

そのためにも、今ある自分の歯を1本でも多く残すことが大切なんです。

 

歯列矯正をする上で、健康な歯を抜くケースがありますが、それは将来的に自分の歯を多く残すための手段でもあります。

歯列矯正は、100年時代と言われている現代社会から見ても、自分の歯を多く残すための方法と言っても過言ではないでしょう。

 

 

 

 

 

経験者だからこそ分かり合える

 

 

 

あなたはこの事実をご存知でしょうか?

 

矯正歯科医だからといって

”先生ご自身が矯正をした経験を持っているわけではない”ということを…。

 

 

以前、こんな相談を受けたことがありました。

「先生に下の前歯を1本抜歯することを勧められたのですが、あまり治療例がなくてよく分かりません。前歯が3本になるという状態を教えて欲しい。」

 

矯正をする上で、多くの人は前から4番目の歯(八重歯の後ろ)を抜くことがあるのですが、私は下の前歯を1本抜いて矯正をしました。そのため、上の前歯は4本ありますが、下の前歯は3本なんです。

 

 

ちょっと珍しいと思いましたか?

でも、歯を抜く選択肢としてはそんなに珍しい治療ではないんですよ!とはいっても、やっぱり実際に前歯を1本抜いて歯を矯正した人の経験談が少ないのでしょう。

 

前歯を1本抜くことを勧められた方が、実際はどういう仕上がりになるのか知りたいということでしたので、私は自分の治療経過の写真を見せてあげました。

そして、見た目は全く違和感がないこと、矯正をしている人とか歯医者さんじゃないと分からないのではないか、ということをお伝えしました。

 

すると、

「先生にも、歯に詳しい人じゃないと分からないよって言われたんですけど、実際はどうなのかなって不安だったんです。でも、写真を見たら本当に分かりませんね。抜歯をする前にお話を聞けて良かったです。」

と言っていただけました。

 

 

経験者だからこそ分かることがたくさんあります。

経験者だらかこそ分かち合える痛みと喜びがあります。

 

 

それではここで、歯列矯正に関して質問が多かったものを、いくつかご紹介したいと思います。

 

 お金はいくらかかるの?

 治療には何年かかるの?

 近所の歯医者さんでも矯正はできる?

 矯正装置って目立つんじゃないの?

 なんで健康な歯を抜くの?

 歯を抜いたところはどうやって治るの?

 

このような疑問に、私が全てお答えします!

 

 

 

 

このガイドブックを読む

あなたのメリットは?

 

 

 自分に合った矯正歯科の選び方が分かります。

 

 どのくらい痛いの?といった、歯列矯正に関する初歩的なことがすべて分かります。

 

 矯正装置の種類による値段や見た目の違いなど、あれこれ検索して悩む時間がなくなります。

 

 結婚式までに歯並びをキレイにしたいあなたへ、治療を始めるタイミングをお教えいたします。

 

 矯正中に食べやすい食事や食べづらい食事、歯磨きのポイントなど、矯正生活における工夫が手に取るように分かります。

 

 歯並びがキレイになった自分、コンプレックスから解放された自分をイメージすることができます。

 

 

 

 

もしこのガイドブックを

読まなかったら?

 

 

 歯並びが悪いままだと歯磨きが行き届かず、虫歯になったり歯周病のリスクが高くなることが予想され、将来的に自分の歯を多く残すことができなくなり、治療費も膨らみ続けます。

 

 噛み合わせが悪いと頭痛や肩こりの原因にもなり、また、歯が弱くなることで十分な力で噛むことができなくなるので、その結果、胃腸に負担がかかるなど、体にとっても悪影響を及ぼす可能性があります。

 

 笑うときに口元を手で隠す、その癖から抜け出すことができません。

 

 相手の視線が自分の嫌いな歯並びに向いている、そればかりが気になってしまいます。

 

 歯並びがキレイになったときのイメージができず、その一歩を踏み出すことができません。

 

 歯並びのコンプレックスから解消されず、気持ちも沈みがちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矯正歯科選びの重要性

 

 

 

歯列矯正をしている人の話を聞いてみると、こんな経験を持つ人が少なくないんです。

 

・最終的な噛み合わせのチェックを行わないまま治療を終えられてしまい、満足のいかない仕上がりになってしまった。

・先生の転院後のフォローがなく、その後の治療に影響が出てしまった。

・先生に聞きたいことがあってもあまり時間を取ってもらえなかったり、痛いところがあると言っているのに親身になって診てもらえず、不信感を抱いてしまった。

 

先生も一度にたくさんの患者さんを診ているので、ひとりひとりに丁寧に対応できないということも、あるのかもしれません。また、あまり説明をしないで、黙々と治療をされる先生も多いようです。

でも、こちらとしては何も分からないので、先生が言うならそうなのかな?って思うことしかできず、質問をしたくてもなんか悪い気がして、聞きたいことが聞けずに帰って来てしまう、こんなこともよくある話なんです。

私も、「この間は、こういう話だったのに、言っていることと違う気がする・・・」と思ったことがありました。その日は何も言えずに帰ったのですが、やっぱり処置のしかたが違うなって思ったので、後日連絡を取って対応をしてもらいました。

 

私が通っていた矯正歯科の先生は、ご自身も歯列矯正の経験があったためか、治療中も声をかけてくれたり、毎回治療した内容の説明をしてくれたり、とても親身になってくれる先生でした。

なので、こちらからも質問がしやすかったですし、ちょっとした行き違いがあっても、すぐに不信感を抱くようなことはありませんでした。

 

ですが、ただでさえ治療中は痛みがあったり、分からないことも多いので、歯列矯正をしているときは気持ちが不安定になりがちです。そんなときに、先生に対して不信感を抱いてしまったら、モチベーションを保つことも難しくなります。

矯正歯科には平均3年から4年くらい通うことになりますので、先生やスタッフさんの対応も歯列矯正の治療に大きく影響してきます。それだけ、矯正歯科選びはとっても重要なんです。

 

そのためにも、気になったときに不安や悩みを解消して、正しい知識を持って、いつでも歯列矯正に踏み切れる準備をしておくべきなのです。

あなたもそう思っているからこそ、今こうして私のメッセージを読んでいるのではないでしょうか。違いますか?

 

 

 

 

知っていますか?

意外と高い精密検査費用

 

 

「無料相談」というのは、一般的にどの歯医者さんでも行っていますが、結局は、レントゲンや歯型を取るなどの精密検査を行わないと、具体的な診断や治療方針は決定できないと言われてしまうもの。

その精密検査費用が意外と高いんです。いくらだと思いますか?

 

歯医者さんによっても異なりますが、だいたい3万円から5万円が相場となっています。

 

精密検査を受けても、他の歯医者さんでも聞いてみたいとか、矯正歯科の雰囲気が合わなかったからという理由で、2件または3件と歯医者さんに足を運ぶ人も少なくありません。実際に3か所で精密検査を受けて、検査費用だけで15万円かかったという方もいらっしゃいます。

もちろん、いろんな先生の話を聞くことも大切ですよね。治療内容や費用の支払い方法なども歯医者さんによっても違うので、自分が納得してから歯列矯正を始めるべきだと私も思います。

 

ですが、、、

 

精密検査費用だけで10万円近くも払うなんてちょっと大変だと思いませんか?

 

それなら、その精密検査費用よりも安い金額で、矯正装置の種類や値段、歯列矯正に関する様々な疑問や不安が解消できるガイドブックを提供することができれば、1回分の精密検査費用を浮かせることができるのでは?と私は考えました。

 

 

そこで!

今回、私が提供させていただくガイドブックのお値段は、5万円とさせていただきたいと思います。

 

私は歯列矯正の治療が終わるまで、3年6ヶ月通院しました。

矯正装置を着けた治療に1年8ヶ月、その後の歯を安定させるための保定期間に1年10ヶ月かかりました。

矯正装置を着けて歯を動かして終わり、ではないんです。その後の方がとっても大切なんです。

 

そして、その歯列矯正にかかったトータルの費用は100万円を超えています。

私が実際に体験したからこそ分かるそのすべてを、この1冊のガイドブックに詰め込みました。

 

 


 

・・・でも、ちょっと待ってください!

 

もし、2ヶ所の歯医者さんで精密検査を受けたら、5万円なんてすぐにかかってしまいますよね・・・

私はこの1冊で、あなたが抱えている不安や悩みをなくしすべてを解消してほしいと願っています。

 

そこで、さらに私は考えました。

 

 

今回は特別に、 19,800円 

3年6ヶ月という月日と、精密検査費用の10万円分相当を、あなたにご提供いたします。

 

税込み19,800円 です!

 

 

 

歯列矯正に対する疑問や不安を解消してもらいたい

そして、笑顔になってもらいたい

そんな思いを込めて、このガイドブックを制作しました。

 

 

私が経験したことや、これまで対応したよくある質問などを詰め込んだそのボリュームは214ページ。まさにガイドブックと呼ぶにふさわしい内容になっています。

 

私は歯列矯正を始めてから、矯正後の歯を安定させる保定期間までを含めると、3年6ヶ月という月日を費やしました。そして、歯列矯正の治療費に加えて、デンタルケア用品など歯列矯正にかかったトータルの費用は100万円を超えています。

 

 

その、治療経過をすべて、写真付きで分かりやすく解説したガイドブックを、

わずか 税込み 19,800円 で、ご提供いたします!

 

 

それではここで、私の歯列矯正ビフォーアフターを公開いたしますのでご覧ください。

 

 

 

 

いかがですか?

 

このような歯並びを安定させるために、3年6ヶ月かかりました。

中学校1年生なら高校生に、高校1年生なら大学生、もしくは社会人になっている月日です。

そして、その矯正にかかったトータルの費用は100万円を超えています。

 

 


 

ここまで読んでくださったあなたには、歯並びが及ぼす体への影響や、歯列矯正をするためにはそれなりの費用や年月がかかるとういことがお分かりいただけたかと思います。

そして、歯列矯正をすることによって、歯並びがキレイになり、噛み合わせが良くなるだけではなく、頭痛も軽減され、美顔効果も期待できるということも知っていただけましたよね!

 

私は運よく歯列矯正の治療に成功し、その後も歯並びをキープすることができていますが、中には治療の途中で投げ出してしまい、歯並びが中途半端のままになっていたり、せっかく歯列矯正をしたのに歯並びを安定させる保定期間の通院を怠ってしまったために、歯並びが安定せず、後戻りをしてしまったという人も少なくありません。

また、通院後のセルフケアもしっかりやらないと、歯並びがに戻ってしまうというケースもあります。

 

歯は元の場所に戻ろうとする力が働くために、後戻りをしてしまうのです。

 

 

 

 

そのほかでも、矯正後も自分の歯並びが気になってしまい、やっぱりもう一度矯正をしたいと再矯正をする人や、一度目の歯列矯正が上手くいかずに別の歯医者さんで再矯正をするという人もいます。そうなってしまっては、費用がかさむばかりだけではなく、治療に要する時間までも余計にかかってしまいますよね。

お金も時間も、もったいないと思いませんか?

 

ですが私は、矯正歯科の通院を終えてから7年経った今でも歯並びをキープしています。なぜ、私は後戻りをしていないのだと思いますか?

それは歯並びをキープするために、”あること”を毎日継続して行っているからなんです。

その私が歯列矯正をした経験を元に、すべての情報をあなたにお伝えするのです。

 

 

もう一度、よく考えてみてください。

何も知らずに歯列矯正をして、失敗をして、再矯正をして、お金と時間をさらに費やしますか?

それとも、歯列矯正の治療費にわずか19,800円(精密検査費用1回分の半額相当)をプラスして、一連の治療経過や矯正生活における工夫、そして矯正後のアフターケアのしかたまでも知っている上で、治療を始めますか?

 

 

 

今あはたの目の前には2つの道があります

 

一つ目の道は【歯並びにコンプレックスを抱えたままの毎日・・・】

 

 

私のように、噛み合わせが悪いせいで、口の中に傷が出来てしまったということがない限り、多少歯並びが悪くても今まで通りなんの問題もないですよね。

写真を撮るときに口を閉じたり、笑うときに口元を手で隠してしまうのも、もう慣れてしまっているかもしれません。周りの友達からも、歯列矯正をするほどでもないって言われるし、前歯だけの部分矯正やセラミック矯正でも良いと思うのなら、それでも良いと思います。

歯列矯正よりも安くて早く治療が終わるので、手軽に取り掛かれますよね。

 

でも、部分的にはキレイでも、歯並び全体の噛み合わせはどうでしょうか?

 

セラミック矯正では歯をたくさん削らなければなりませんし、前歯の6本をオールセラミックにした場合、50万円ほどはかかります。また、土台となる歯や、加齢によって痩せてくる歯茎に合わせて再度施術をしなければなりませんので、一時的なお金の負担は少ないかもしれませんが、生涯的にお金の負担は大きくなります。

自分の歯を健康な状態のまま残すことができない上に、歯列矯正とさほど変わらない料金であるということを十分に理解した上で、もう少しご自身で調べて考えてみてください。

 

 

ふたつ目の道は【自然と笑えて笑顔に自信が持てる毎日】

 

 

長年悩んでいた歯並びをちゃんと治したいと思うのなら、歯列矯正をする前にガイドブックを手に入れて、最低限知っておくべき知識を手に入れてください。それからどうするのかを決めても遅くはありません。

歯列矯正は始めたいと思ったときがベストなタイミングです。40歳を過ぎていても、歯列矯正をしている方はたくさんいらっしゃいます。

20代、30代で年齢を気にする必要は全くありませんので、どうぞ安心して前に進んでください。

 

もしかしたら、人前で笑うことが苦手なあなたには、「笑顔に自信が持てる」というのが分からないかもしれません。ですが、歯列矯正をした人のほとんどが、「笑顔に自信が持てるようになった」と言います。

もちろん、私もそうです。

歯並びにコンプレックスを持っていなかった私でさえ、歯並びがキレイになったというだけで、「笑う」ということに抵抗がなくなって自然に笑えるようになりました。

 

 

 

 

でも本当にこの1冊で

すべての悩みが解消できるの?

 

 

歯列矯正のガイドブックが19,800円なんて、いくら精密検査費用より安いとは言っても、ちょっと高いんじゃない?

 

本当にこの1冊で、すべての悩みを解消できるの?

 

そう思われた方もいるかもしれません。でも、確かにそうですよね。

このガイドブックは、あくまで私が体験し、知り得たものにすぎません。必ずしも、あなたのお悩みにジャストフィットするとは限らないと思います。

 

 

そこで!

 

このページをここまで読んでくれた、あなただけの特典をご用意させていただきました!

 

 

 

 

 

 

 

このページをご覧いただいているあなたに、定価の10,000円引きになるクーポンコードをご用意しました!

 

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購入ページにてこちらのクーポンコードを入力していただくと、定価の19,800円から10,000円引きの9,800円でご購入いただけます。ぜひ、この機会をお見逃しなく!!

 

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※ご購入には「歯並び健康らぼオフィシャルサイト」への会員登録が必要になります。

※ガイドブックはすべて電子書籍(PDF)での提供となります。

※お支払いは銀行振り込みまたはPaypalが可能です。PayPayでのお支払いをご希望の方は、事前にメールやLINE@などでご連絡ください。個別に対応させていただきます。

 


 

 

 

 

また、こちらのページからご購入いただいた方には、「優先サポート」といたしまして、一般のユーザーさまよりも優先的にお問い合わせの対応をさせていただきます!

 

 ガイドブックを読んだけど、もう少し詳しく知りたい。

 2ヶ所の歯医者さんに相談に行ったけど、どちらが良いか決めかねている。

 矯正の装置を着ける日の予約をするタイミングが分からない。

 矯正を始めたばかりで、これから歯を抜くことに抵抗や不安を感じている。

 通っていた歯医者さんを紹介してもらいたい etc

 

そんなあなたのお悩みに、私が直接サポートさせていただきますので、お気軽にメールやLINE@などで声をかけてくださいね。

 

歯列矯正の治療は意外と孤独なので、私も治療中は矯正経験のある友人に頻繁にメールをして、話を聞いてもらっていました。痛みの共感と励ましの言葉が、私の心の支えになりました。

 

なので今度は、私があなたの心をサポートします。

 

 

 

 

=もうひとりで悩む必要はないんです=

あなたの本当の笑顔、取り戻しませんか?

 

 

 

 

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精密検査費用の10万円分と

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あなたは手にすることができるのです!

 

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それではここで、ちょっとだけガイドブックの内容をお見せしちゃいます!

 

 

第1章

【矯正前の不安・疑問】

矯正前に感じる不安や疑問にお答えします

・矯正歯科の選び方

・矯正装置の種類と金額

・結婚式前に矯正を終わらせたい

・矯正中の食事制限など

 

第2章

【矯正中における不安や悩み】

矯正中の私の様子をお伝えします

・矯正中に食べづらいものと食べやすいもの

・Eラインの変化

・表側矯正の治療経過など

 

第3章

【親知らず抜歯に関する痛みや不安など】

親知らずを抜いたときの様子をお伝えします

・親知らずを抜いたときの痛みや顔の腫れ具合

・笑気麻酔など

 

第4章

【矯正後のリテーナー装着時に関する不安や工夫】

矯正をした後に最も大切なリテーナーについてお伝えします

・リテーナーの種類

・リテーナー生活で気を付けるべきこと

・リテーナーの洗浄方法など

 

第5章

【その他】

歯列矯正に関連した豆知識をお伝えします

・骨隆起

・ブラックトライアングル

・医療費控除(確定申告のやりかた)など

 

 全48項目!!(214ページ)

 

 


 

 お金はいくらかかるの?

 治療には何年かかるの?

 近所の歯医者さんでも歯列矯正はできるの?

 矯正装置って目立つんじゃないの?

 なんで健康な歯を抜くの?

 歯を抜いた場所はどうやって治るの?

 

このような疑問はすべてこのガイドブックで解決します

 

矯正装置の名前や専門用語が分からなくても

イラストや写真を使って解説しているので一目瞭然!

 

 

ガイドブックに書いていないことで気になることがありましたら、メールやLINE@などでお気軽にお問い合わせください。私の分かる範囲でサポートさせていただきます!

 

 


 

 

 

ご購入者様の声


体験談が書かれているので、より身近に感じることができました!

自分が矯正しているときの「歯のイメージ」が鮮明になりました!

私も主婦をしているので、痛みが強いときの過ごし方の工夫に、共感と感動を覚えました!

一番心配していた装置の痛みや、食事面に関しての疑問が解消されて、「これなら私でも大丈夫!」と安心できました!

結婚式のどのくらい前までに治療をすればいいか、目安が分かって助かりました!

こういったガイドブックはとても参考になります!

 

 

 


 

まとめ

 

それでは最後にもう一度、ガイドブックについてご案内させていただきます。

 

 

3年6ヶ月におよぶ歯列矯正の治療経過から矯正生活における工夫、さらにはよくある質問などを1冊にまとめたガイドブックと、メールまたはLINE@などによる無料相談優先サポートをセットにいたしました。

 

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