あなたは自分の歯並びが好きですか?

 

約70%の人が、歯並びにコンプレックスがあると回答しています。

(自社アンケート調べ)

 

出っ歯が気になって仕方がない

自分の横顔がキライ

歯を出して、思い切り笑うことができない

歯並びのせいで笑顔に自信が持てない

周りの人の歯並びと比べるとガッカリする

口元が歪んでいる

 

あなたもこんなお悩み、あるのではないでしょうか?

 

自分の歯並びがキライだから歯並びを治したいと思いながらも、自分に都合の良い言い訳をつけて、何もしていない人が大勢います。

歯並びが悪いまま放っておくと、どのようなデメリットがあるのか知っていますか?

 

 

実は、

『歯並びの悪さは噛み合わせの悪さ』に直結しているんです!!

 

 

では、噛み合わせが悪いと、どのようなことが起こってしまうのでしょうか・・・

 

 

 

噛み合わせはカラダに大きく影響する

 

 

噛み合わせが悪いと、頭痛や肩こりはもちろんのこと、全身の筋肉のバランスが崩れることによって骨格が歪み始め、特に背骨が歪んでしまうと、胃に繋がる神経が圧迫されることで自律神経が乱れたり、胃腸障害を引き起こしてしまいます。

 

 

 

 

それではここで、歯や噛み合わせとは一見関係のないように思えるかもしれませんが、実はとっても関係性の深いカラダのバランスについて、お話をしたいと思います。

 

 

 

腰に紐を巻くだけで〇〇!?

 

 

あなたは古武術研究家の甲野善紀先生をご存知でしょうか?

テレビ番組などにも出演されている方なので、甲野善紀先生の名前で動画を検索すると、このようにたくさんの関連動画がヒットします。

 

ここで注目していただきたいのは、一番上に検索結果として表示されている「あさイチ 甲野善紀 古武術」です。

 

(動画のリンク先が消去されている場合はご容赦ください)

 

 

この動画では、腰に紐を巻くだけで、重たい荷物を持つことができる」ということが紹介されています。

 

たったそれだけで?

 

そう思うのも分かります。

ですが私は、このことを実際に体験したことがあります。

 

何をしたのか?というと、まず、普通の状態で重たい荷物を持ち上げます。

ちょっと腕に力を入れて持ち上げると、数十センチ持ち上がるかな?というくらいの、私にとってはそこそこ重いと感じる重さでした。

 

そして一度荷物を床に置き、次に、腰に紐を巻いた状態で、さきほどと同じ荷物を持ち上げます。

この時は、「さっきよりは楽に持ち上がった気はするけど、そんなに変わらない気もする。」といった感覚で、大きな変化は感じられませんでした。

 

ですが、驚いたのはこの後です。

 

 

荷物を持ち上げた状態で、腰に巻かれた紐を外された次の瞬間、みるみるうちに荷物が重くなって、体が荷物に引っ張られるような格好になり、さっきまで持ち上げられていた荷物が持っていられなくなってしまったんです。

 

信じられないかもしれませんが、本当なんですよ。

 

 

ではなぜ、このようなことが起きてしまったのでしょうか。

 

 

あなたは荷物を持つ時、どのようにしますか?

腕の力だけで持ち上げようとしていませんか?

もしくは、ちょっと腰を低くして体重をかけるように持ち上げる、といったことをしているのではないでしょうか。

まぁ、これは一般的なことで、みんな同じではないかと思います。

 

でも、腰に紐を巻くことによって、腕だけに集中していた力が分散されて、肩や背中といった、カラダ全体で荷物を持っているという感覚になるのだそうです。

そのため、腕だけの力では持ち上げられなかった荷物が、楽に持ち上げられるようになった、というわけなんです。

 

しかも、無意識に。

カラダが自然と反応している、ということがポイントです。

 

それだけ、ヒトのカラダは繊細に作られていて、バランスが大切なのです。

そして、カラダのバランスを保つことで、腕や足、腰、背中など、カラダ一つ一つが持つ本来の力を無意識に発揮することができる、というわけなんですね。

 

 

この、「腰に紐を巻く」というのは、重たい荷物を持ち上げたい時だけではなく、寝る時にも有効で、腰痛の予防にもなるそうですよ。

また、日常生活においても、腰に紐を巻くことで全身の力がバランスよく発揮されるので、余計な力を使うことなく、楽にカラダを動かすことができるとも言われています。

 

洋服の下に、こっそり腰に紐を巻いて生活してみるのも、面白いかもしれませんね!

 

もし、興味のある方は、甲野善紀先生の本の出版されていますので、是非読んでみてください。

 

 

 

 

それでは話を戻していきましょう。

 

自分の歯並びが気になっているあなたは、歯並びが悪いところは歯磨きがしづらいと感じていたり、虫歯の治療をしても、すぐに虫歯になってしまうとか、そんな経験をしてきたのではないでしょうか。

 

 

定期的にフロスを使えば良いと聞いたことはあっても、3日に1回、1週間に1回など、フロスをしている人は少ないですよね。

 

でも、歯が悪くなって抜かざるを得ない状況になってしまったら、インプラントブリッジなどで歯を補うほかありません。

 

インプラントは手術が必要ですし、ブリッジをする場合も両隣の歯を削らなければなりません。

削った歯の寿命は短くなります。

 

一つの歯を補うために、隣の歯を犠牲にして、その歯も弱くなり、また隣の歯で補う・・・そうやって繰り返していくうちに、次々と健康であるはずの歯を失ってしまうのです。

 

部分入れ歯でも、ご飯が美味しくないと感じることがあるそうです。

自分の歯で噛んで食べているからこそ、美味しく感じるものなんですね。

 

そのためにも、今ある自分の歯を1本でも多く残すことが大切です。

 

 

とはいえ、なかなか重い腰が上がらない、そんなあなたのために、今の歯並びがこれ以上悪くならないための方法をご紹介しましょう。

 

 

 

今すぐできる、歯並びの悪化を防ぐ方法!

 

 

まず、確認をして頂きたいのは、『舌』の位置です。

リラックスしているときや食べ物を飲み込むとき、あなたの『舌』はどこにあるでしょうか?

上の前歯に当たっていたり、下の前歯に当たっていたりしていませんか?

 

正常な『舌』の位置は、上あごの『スポット』と呼ばれるところです。

 

 

 

 

舌が上の前歯に当たっている人は出っ歯の原因に、また、舌が低い位置にある人は開咬や受け口の原因になると言われています。

(親の遺伝的要素が原因である可能性もありますが、ここでは舌の癖についてお話します。)

 

 

特に、奥歯で噛んだ状態でも上下の前歯に隙間が開いてしまう開咬の症状がある人は、口呼吸になっていることが多いと言われています。

 

歯を治したいと歯医者さんに訪れる患者さんの中で、開口や受け口の人は舌が下がっていることが多いのだそうです。

若い人でも舌の筋肉やあごが衰えていることから、舌が下がってしまうケースもあるのだとか。

 

なぜ、舌の筋肉やあごが衰えているのだと思いますか?

 

 

それは、加工食品がある生活が当たり前のようになり、噛まなくても食べられる食事が増えていることに関係しているのです。

あなたも心当たりがあるのではないでしょうか?

ちゃんと噛んで食事をしていますか?

 

しっかり噛むことによって脳が刺激され、脳が活性化するので、噛むことはお年寄りの認知症予防にもなると言われています。

それほど、噛むということはとっても重要なものなのです。

 

 

また、子どもの頃から口呼吸をし続けていると舌の位置が下がってしまうこともあるそうです。

あなたのお子様やご親戚など、身近に口呼吸をしているお子様がいたら、早いうちから改善されることをおススメします。

 

口呼吸をしていると、口から体内に直接細菌が侵入してしまうため、風邪を引きやすくなります。

そして、口で呼吸をしていると口の中が乾燥してしまうので、『口臭の原因』にもなるとも言われています。

これは早急に治したいところですよね。

 

 

正常なのは、鼻で呼吸をすること、鼻呼吸とも言います。

 

鼻毛や鼻汁が細菌の侵入を防ぐ役割をしているので、本来は体内に直接細菌などが入らない仕組みになっているんです。

ヒトのカラダは上手く作られているのに、知らず知らずのうちに、口呼吸になってしまうことがあるようです。

 

 

それではここで、舌の筋肉を強くする簡単なトレーニング方法を2つご紹介します。

舌の位置を改善したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

トレーニング:その1

【オープンアンドクローズ~舌を持ち上げる力を付ける方法~】

1、舌をスポットに当てて口を開きます

2、その状態で、「口を開ける→噛む」を繰り返します。

※このとき、唇は閉じないように気を付けましょう!

 

トレーニング:その2

【タンドラッグ~舌を正常な位置にする方法~】

1、舌をスポットに付けたまま、口を大きく開けます。

2、そのまま舌全体を後ろにゆっくり移動させます。

※このとき、舌先が丸まらないように気を付けましょう!

 

 

いかがでしたか?

1日1分もあれば、すぐに簡単にできるトレーニングですよね!

 

 

このトレーニングの効果は?

・舌を正常な位置に置くことにより、無意識に舌で前歯を押すことがなくなります。

 →歯並びの悪化を防ぐことができます。

・口呼吸を改善して鼻呼吸に!

 →細菌が直接体内に入ることがなくなるので、風邪の予防や口臭の予防にも繋がります。

 

 

舌の位置は歯並びにも影響してきますので、舌が正しい位置にないかもしれないと思った方は、舌のトレーニングを実践してみてくださいね。

 

 

 

さて、これまで、紐を使うことでカラダ全体の力を自然に発揮することができたり、舌の筋肉をトレーニングすることで、歯並びの悪化を防ぐことができたり、口呼吸の改善ができるというお話をしてきました。

どちらも、ちょっとした改善をするだけで、大きな効果をもたらすことができるものでしたよね。

 

しかし、歯並びが気になっていても、歯並びを改善するために「歯を矯正する」といったことにためらう人が大勢います。

歯並びを改善することに簡単に踏み切れない、その理由とはいったい何なのでしょうか?

 

 

 

歯並びが気になっていても改善に踏み切れない理由

 

 

腰に紐を巻く、舌のトレーニングをするということは簡単でも、やっぱり歯の矯正となると、そう簡単には踏み切れないものですよね。

矯正装置の見た目が恥ずかしいとか、お金がかかるとか、ネガティブな印象があるというのも矯正に踏み切れない原因の一つではないかとも思います。

 

 

それではここで、自社が行っているアンケート調査の一部をご覧ください。

「歯を矯正したいと思ったきっかけはなんですか?」という質問に対して、約70%が”歯並びにコンプレックスを持っていたから”と回答しています。

 

(自社アンケートより抜粋 Googleフォーム)

 

 

ですが、歯を矯正したいと思っていても、なかなか踏み切れない方が大勢います。

 

あなたもぜひ、考えてみてください。

歯並びを治したいと思っていても、すぐに矯正に踏み切れない、その理由は何だと思いますか?

 

 

自社のアンケート調査や、これまで受けたご相談内容から、次のようなことに不安や悩みを抱えていることが分かりました。

 

 

矯正にいくらかかるのか分からない

どこの歯医者に行けば良いのか分からない

治療期間が気になる

痛みがあると聞いて、痛みに耐えられるのか心配だ。

矯正中の食事歯磨きのしかたは?

矯正について調べたくても、専門用語が分からず検索に時間がかかる。

ビフォーアフターの写真を見せて欲しい

そもそも歯医者に行くのが面倒

 

 

きっとあなたも、同じような疑問を持っているのではないでしょうか。

 

一昔前に比べれば、日本でも矯正をする人が増えているように感じますが、それでも矯正をしてまで歯並びを治しているという人は少ないので、自分で調べようとしなければ本当の情報を得るのは難しいですし、何事もそうですが、分からないこと・知らないことというのは、何もかも不安に感じるものです。

 

また、歯医者さんに行く・通う、というもの面倒なものだったりしますよね。

 

 

「矯正はいくらかかりますか?」というお問い合わせが一番多いことからも、「お金」がネックになっていることが分かります。

 

 

子どもの頃に矯正をしたかったけれど、家にお金もなかったし、親にさせてもらえなかった(言えなかった)。

お金持ちの家に生れたかった

お金があれば矯正したい

 

そんな声も多く目にします。

 

 

「お金が高い」「そんな何年もやってられない」

「健康な歯を抜くなんて・・・」「痛いとかムリだし・・・」

 

 

部分的なことは知っていても矯正についてちゃんと調べるのも面倒で、「お金がないから諦めよう、痛いのは嫌だからいいや、今は忙しくてそんなタイミングではないから」と言って、結局そのまま何もしないで今に至っている、そんな方も多いのではないでしょうか。

 

 

それではもし、「どのくらいのお金が必要で、どんな流れで治療をして、どのくらいの痛みがあって、歯を矯正することでどのくらい歯並びが改善して、どれほど自分に自信が持てるようになるのか」、こういったことが分かることで、今ある不安や悩みが解消されたらどうでしょう?

 

歯並びがキレイになって、自然に笑える自分をイメージできるようになったどうでしょう?

 

 

「今から貯金をしても遅くないかも・・・

とりあえず無料相談がある歯医者を探してみよう!」

 

 

そんなふうに思うのではないでしょうか。

 

 

でも、何から始めたらいいのか分からないし、、、

でも、口元を隠さずに笑うことができたら、、、

思い切り笑ってみんなと写真を撮ることができたら、もっと楽しいんだろうなぁ、、、

 

矯正について調べてみたものの、歯に付けている器具の名前とか分からないし、自分の言葉で検索しても思うような情報が見つけられなくて、調べるのに時間がかかってしまう、、、

 

一度で全部分かったら良いのに・・・

 

 

そんなあなたへ

 

 

私が3年6ヶ月におよぶ治療経過記録を

1冊にまとめたレポートをご用意しました!

 

 

矯正は「高い・痛い」というイメージがあって、二の足を踏んでいる。

子育てをしながらの矯正は、ちょっと不安

前歯を他人に指摘されて嫌な思いをしたことがある。

自分の歯並びが気になって、笑う時に口元を隠してしまう

歯並びのコンプレックスから解放されたい

横顔(Eライン)がキレイになりたい

写真を撮るときに抵抗なく笑いたい

本当は矯正がしたくて情報を得たいと思っている

 

この中に一つでも当てはまるものがあるのなら、

ぜひ、私のレポートを読んでください。

 

※レポートのサンプルを無料でプレゼントしています

詳しくはこのページの最後をご覧ください☆

 

 

 

 

・・・自己紹介が遅れました

 

はじめまして!

歯並び健康アドバイザーのKUMY(クミ―)と申します。

私は埼玉県に住む40代の主婦です。

 

 

主婦をしている傍ら、このレポートを始め、これから矯正をしたいと考え悩んでいる方々の不安を取り除く専門家として活動をしています。

また、矯正を始めたばかりで不安がある方や、矯正中の方にもアドバイスを行っています。

 

 

 

私が歯を矯正した理由

 

 

ここで少しだけ、私が歯を矯正した理由について話をさせてください。

 

ある日のこと、私は口の中に炎症が起きていることに気が付きました。

食事をするたびに、上あごの内側が痛むのです。

さっきお話した舌のスポットよりもやや前歯に近いところが、まるで、熱いものを食べて、口の中を火傷してしまったときのような、ヒリヒリとした痛みがありました。

 

 

恐る恐る触ってみると、口内炎のようにも感じたので、元々口内炎ができやすい体質の私は、「また口内炎かな」という感じで、すぐに治るだろうと気楽に考えていました。

 

ですが、口内炎の薬を塗っても治る気配がなく、しだいに痛みで食事もままならなくなりました。

何もしていないときはあまり痛みを感じないのに、食事をするときだけ痛いのです。

 

 

何が原因で痛いのかが分からず、痛みに耐えきれなくなった私は、以前からお世話になっている歯医者さんに行きました。

原因が分かって、歯医者さんの薬を塗ってもらえば治るだろうと思ったのです。

 

しかし、私の噛み合わせを見た院長先生の言葉は、想像をはるかに超えるものでした。

 

 

「下の前歯が、上の前歯の内側に歯茎に当たっているよ。」

 

 

最初、何を言っているのかさっぱり分かりませんでした。

下の前歯が上の前歯の内側に・・・?

確かにそこは、舌のスポットに近いところです。

歯を噛み合わせたとき、その部分に下の前歯が当たっていると、先生は言っているのです。

 

普通は、歯を噛み合わせたとき、上下の前歯がカチカチッと噛み合うとはずですよね?

 

でも先生の話を聞く限り、実際の痛みと照らし合わせる限り、私は下の前歯と上の前歯の内側の歯茎で噛み合っていた、ということになるのです。

これって、かなりおかしくないですか?

 

そう、かなりおかしいのです・・・

 

 

それから1週間、様子を見てみたのですが、状況は変わらず、再び歯医者さんへ行きました。

すると、院長先生が一言、

 

 

「一度、矯正の先生に診てもらったらどうですか?

私の知り合いの先生を紹介しますよ。」

 

 

またまた、何を言っているんだ、この先生はって正直思いました(笑)

でも実は、この歯医者さんに初めて行った時も「矯正をしたらどうですか?」と言われていたんです。

前歯の噛み合わせが悪くなる、もっとずっと前の話しです。

 

 

その当時は、前歯の噛み合わせも悪いという自覚もありませんでしたし、矯正についても全く関心もなかったので「いやいや、結構です(笑)」と笑って済ませていました。

前歯の一部が斜めに重なっていたり、奥歯の歯並びもガタついているのは分かっていましたが、矯正をしたいとは思っていなかったんです。

先生もあまり矯正を強く勧めてこなかったし、その後も”矯正”という言葉すら忘れていました。

 

 

ですが、そのアドバイスを無視して3年が経って、まさか、自分の歯で口の中に炎症を起こしてしまうという事態に発展するとは思いもしませんでした。

 

一番最初に私の歯を見て「矯正をした方が良い」という先生の判断は正しかったのです。

きっと、口の中に炎症を起こす原因となった前歯だけではなく、自分が思っていたよりも歯並びや噛み合わせといった観点から見ても、悪い状況だったのでしょう。

 

でも、仕方ありませんよね。

矯正なんて、自分とは縁がないものだと思っていたのですから。

 

 

そして、先生のお知り合いだという矯正歯科のパンフレットをもらい、どんよりした気持ちで家に帰り、矯正についてパソコンで調べ始めました。

 

このとき私は、31歳でした。

 

31歳ですよ?今さら?って思いました。

 

 

矯正って子どもがするようなイメージがありますし、歯に付けるアレをするの?っていう、まさに今このメッセージを読んでいるあなたが、矯正に対して抵抗を感じているのものと似ているのではないでしょうか。

 

そして矯正について調べてみると、「歯を抜いて矯正をする」「歯を抜かない矯正もある」という言葉が出てきて、え?どっちなの?私はどっちなの?と余計に混乱をしました。

少し調べただけでは、何も分かりませんでした

 

 

意を決して矯正歯科に電話をした私は、無料相談に行って、そのまま精密検査を受けることになりました。

そして後日、その検査結果と治療方針について、矯正歯科の先生のお話を聞きに行きました。

 

 

最初の診察のとき、私のあごの骨や顔の筋肉を触っただけで、「噛む力が強いんだね」と言っていた先生。

検査結果も同様に、噛む力が強いというが、噛み合わせに影響しているということが分かりました。

遺伝的なものではなく、私自身の癖が問題だったのです。

 

 

実は私、何かに集中しているとき、無意識に奥歯を噛み締めてしまう癖”があるのです。

そして、ペンを握る筆圧も強くて、ペンをぎゅっと力を入れて握ると同時に、奥歯も噛み締めているので、ものすごい緊張状態になっているんです。

そのため、肩も凝りやすくなっていた、ということも分かりました。

 

 

でも、集中している時に奥歯を強く噛んでしまったり、ペンを強く握ってしまうことって、私にとっては無意識で、ある意味普通のことなんです。

 

しかし、だからこそ、その強く噛む癖によって、下の前歯と上の前歯が接触する時間が多く、長い年月をかけて、下の前歯で上の前歯を前に押し出す形になった結果、重度の出っ歯になってしまったのです。

 

さきほどは、舌の癖は歯並びに影響するとお伝えしましたが、私の場合は強く噛む癖が歯並びに、しいては噛み合わせに影響してしまったというわけなんです。

 

ですから、癖は本当に歯並びに、噛み合わせに影響するんです。

悪い癖は今すぐやめましょう!

 

 

 

昨日と今日で全然違う!

 

 

最初は矯正というものに対して全く関心がなかった、むしろ抵抗があった私でしたが、歯にブラケットと呼ばれる矯正装置とワイヤーを装着してから数日で、みるみるうちに歯が動いていくのが分かりました。

 

昨日と今日で全然違う!と感じるくらい、変化があったのです。

もちろん、1ミリ以下の、ほんのわずかな動きだと思うのですが、その微妙な変化も分かるのです。

長年見てきた自分の歯並びではなくなっていくのが、不思議で仕方ありませんでした。

 

 

そして、

”これを1週間ごとに見比べたらどうなんだろう?”

”この重なっている前歯が1週間でどこまで動くのか見てみたい!”

 

そんな風に思うようになりました。

 

 

誰に伝えるでもなく、ただ自分で変化を確認したかったのです。

なんとなく、1ヶ月経ったらこのくらい変化がありました、というのでは納得できなかったんですね。

私のへんなこだわりです(笑)

 

そして、自分の記録も兼ねて歯の写真を撮って、その経過をブログに書き始めました。

 

私は元々歯並びは良い方ではないと思っていましたが、だからといって歯並びにコンプレックスがあって、他人に歯を見られたくないとか、大人になったら歯を矯正するんだ、ということも考えていませんでした。

 

 

普通、コンプレックスがある部分を、わざわざ写真に撮って、誰もが見られるブログにアップすることなんてしませんよね?

SNSを見ていても、「みんなのように経過の写真をアップしたいけど、もう少し歯並びがキレイに並んできてからにします、まだ見せられません・・・」という方がいて、きっと、これが普通の感覚なんだなと思いました。

 

でも、私は歯並びにコンプレックスを持っていなかったからこそ、治療経過を記録してブログで公開するということができました。

 

 

 

私がブログを更新し続けることができた理由

 

 

自分の記録のためにと始めた矯正ブログでしたが、なんと矯正に関するキーワードから私のブログを見てくださる方が日に日に増えていったのです。

そして、こんなコメントを多くもらうようになりました。

 

 

・写真の比較が分かりやすい!

・どうやって写真を撮っているんですか?(私は上手く撮れないのに)

・前回の治療の続きはどうなったんですか?(私も知りたい!興味がある!)

 

 

などなど、早く教えてあげないと!っていう気持ちで、一生懸命ブログにアップしていました。

矯正をしている人たちは、ちょっとした変化でも分かってくれるので、「この間よりキレイに並んでいますよ!」って言ってもらえるのも、とても嬉しかったのです。

 

 

また、ブログを通じで色んな方と情報交換をしていくことで、歯医者によって治療の進め方が違うこと、人によって痛みの感じ方が違うということなども分かってきました。

 

そして、このような言葉もたくさんいただきました。

 

 

歯並びが治っていく過程を見て、励みになります!

とても参考になりました!

抜歯をする前に経験者の話を聞けて良かったです!

私と同じ治療をしている方がいて心強いです!

私もキレイな歯並びになれるのかと思うと楽しみです!

話を聞いてくださって楽になりました!

 

 

そこで私は、気が付いたのです。

 

 

歯を矯正している人も、他の人のブログを見て、自分が人とは違う治療をしていることに不安を感じていることを。

そして、「私もそうでしたよ」と声をかけることで、とっても安心してもらえるということを。

 

 

また、これから矯正を始めたいと考えている方には、痛みの程度や食事をするときの工夫などを伝えることができるので、何をするのか分からないっといった漠然とした不安解消してあげることができるのです。

 

 

なぜが、そういったことができると思いますか?

 

 

 

経験者だからこそ分かり合える

 

 

あなたはこの事実をご存知でしょうか?

 

矯正歯科医だからといって

”自身が矯正をした経験を持つ先生ばかりではない”ということを…。

 

 

以前、こんな相談を受けたことがありました。

 

「先生に下の前歯を1本抜歯することを勧められたのですが、あまり治療例がなくてよく分かりません。前歯が3本になるという状態を教えて欲しい。」

 

 

矯正をする上で、多くの人は前から4番目の歯(八重歯の後ろ)を抜くことがあるのですが、私は下の前歯を1本抜いて矯正をしました。

そのため、上の前歯は4本ありますが、下の前歯は3本なんです。

 

 

ちょっと珍しいですよね。

でも、歯を抜く選択肢としてはそんなに珍しい治療ではないんですよ。

とはいっても、やっぱり実際に前歯を1本抜いて歯を矯正した人の経験談が少ないのでしょう。

 

 

前歯を1本抜くことを勧められた方が、実際はどういう仕上がりになるのか知りたいということでしたので、私は治療経過の写真を見せてあげました。

そして、見た目は全く違和感がないこと、矯正をしている人とか歯医者さんじゃないと分からないのではないか、ということをお伝えしました。

 

そしたら、こんな返事が返ってきました。

 

「先生にも、歯に詳しい人じゃないと分からないよって言われたんですけど、実際はどうなのかなって不安だったんです。でも、写真を見たら本当に分かりませんね。抜歯をする前にお話を聞けて良かったです。」

 

 

経験者だからこそ分かることがたくさんあるんです。

経験者だからこそ分かち合える痛みと喜びがあるのです。

 

 

それではここで、矯正に関して質問が多かったものを、いくつかご紹介したいと思います。

 

 

お金はいくらかかるの?

治療には何年かかる?

近所の歯医者さんでも矯正はできる?

矯正装置って目立つんじゃないの?

なんで健康な歯を抜くの?

歯を抜いたところはどうやって治るの?

 

このような疑問に、私が全てお答えします!

 

 

 

私は歯を矯正をするのに3年6ヶ月かかりました

その治療経過やよくある質問の解決策を

1冊にまとめました

 

それが

 

 

『歯並びを矯正する前に知っておくべき48の真実』

※レポートの内容は歯医者さんにも見ていただきました!!

 

 

 

このレポートを読むあなたのメリットは?

 

 

自分に合った矯正歯科の選び方が分かります。

 

多くの女性が抱える頭痛の解消法が分かります。

 

(私は実際に歯を矯正したことで、”あることが原因だ”と分かり、頭痛を軽減させることができるようになりました。)

 

矯正装置の種類による値段や見た目の違いなど、あれこれ検索して悩む時間がなくなります。

 

結婚式までに歯並びをキレイにしたいあなたへ、治療を始めるタイミングをお教えいたします。

 

矯正中に食べやすい食事や食べづらい食事、歯磨きのポイントなど、矯正生活における工夫が手に取るように分かります。

 

歯並びがキレイになった自分、コンプレックスから解放された自分をイメージすることができます。

 

 

 

このレポートを読まなかったら?

 

 

歯並びが悪いままだと歯磨き行き届かず、虫歯になったり歯周病のリスクが高くなることが予想され、将来的に自分の歯を多く残すことができなくなり、治療費も膨らみ続けます。

 

噛み合わせが悪いと頭痛や肩こりの原因に。また、歯が弱くなることで十分な力で噛むことができなくなり、その結果胃腸に負担がかかるなど、身体にとっても大きな影響を及ぼす可能性があります。

 

笑うときに口元を隠したり、歯を見せて笑うことがおっくうのままになります。

 

相手の視線が自分の嫌いな歯並びに向いている、そればかりが気になってしまいます。

 

歯並びがキレイになったときのイメージができず、その一歩を踏み出すことができません

 

歯並びのコンプレックスから解消されず、気持ちも沈みがちになります。

 

 

 

 

 

 

歯並びを治すというと「セラミック」で被せ物をするという話も聞いたことがあるのではないでしょうか。

 

でも、セラミックですと比較的費用は安く済むものの、被せ物をするために歯を多く削らなくてはいけないというリスクがあります。

削った歯の寿命は短くなり、定期的にメンテナンスをすることも必要になります。

だからといって、矯正をするとなると、ちょっと大きな金額に気が引けてしまう、、、そんな風に考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

どの治療が良いのかというのは、その人によって様々です。

 

前歯だけの「部分矯正」といったものもありますよね。

噛み合わせの全体を治す矯正に比べたら費用も安く、数ヶ月で治療が終わるケースもあるようです。

そして、気になる所だけをセラミックにする場合でも、歯医者さんと相談し、ご自身が納得しているのならそれで良いと私は思います。

 

しかし、歯並び全体の噛み合わせを見たときにはどうでしょうか?

今だけではなく、10年後30年後を考えたときのリスクは?

 

そのあたりもしっかりと歯医者さんと相談して、十分に理解した上で、どうするべきなのかをよく考えてみてください。

 

 

私は31歳で歯を矯正しました。

今では40代、50代の方もアンチエイジングの一環として矯正をしている人も多いのだそうです。

若い時に作った差し歯が年齢と共に歯茎が痩せたことで合わなくなって、また歯を削って差し歯を合わせるより、矯正をして噛み合わせを治したいと思う方が増えているそうです。

これはとても素晴らしいことだと思います!

 

 

ですが、歯を矯正することに年齢は関係ないというものの、早いことに越したことはありません。

少なくとも、矯正の治療には歯や体に負担がかかりますので、それに耐えうる体の状態である必要があるからです。

 

 

私は幸いにも、矯正の治療が上手くいきました。

本当は、あごを切断する手術をすれば、もっと完璧な歯並びになると言われたのですが、矯正をすることだけで精いっぱいだったので、手術をする勇気はありませんでした。

でも、矯正をするだけでも今よりは十分に噛み合わせが改善されるというお話だったので、一般の矯正で治る範囲での治療を選択したのです。

 

そのため私は、100%の噛み合わせというものは得られていません

 

ですが、治療を担当してくださった先生も納得の仕上がりになっているとおっしゃっていましたし、「ほかの矯正をしている人の歯並びを見て、自分の歯並びは完璧ではないと思わないで下さいね、自信を持ってください。」とも言われました。

 

 

手術をしないと決めたのは自分ですし、私自身も治療後の歯並びに満足していたので、私なりの合格点だと思っていたのですが、先生のお気遣いの言葉にとても感動しました。

この先生で良かったと、心から思いました。

 

 

ですが、次のようなケースがあるのもまた、事実です。

 

 

・最終的な噛み合わせのチェックを行わないまま治療を終えられてしまい、満足のいかない仕上がりになってしまった。

先生の転院後のフォローがなく、その後の治療に影響が出てしまった。

・先生に聞きたいことがあってもあまり時間を取ってもらえなかったり、痛いところがあると言っているのに親身になって診てもらえず、不信感を抱いてしまった。

 

 

 

矯正歯科選びは重要です!

 

 

そのためにも、気になった時に不安や悩みを解消して、正しい知識を持って、いつでも矯正に踏み切れる準備をしておくべきなのです。

 

あなたもそう思っているからこそ、今こうして私のメッセージを読んでいるのではないでしょうか。

違いますか?

 

 

私は歯を矯正したことで頭痛が軽減されたほか、顔の歪みも改善されフェイスラインもスッキリして、横顔も矯正前と比べると、かなり良くなりました。

ここまで顔の印象が変わるとは思っていなかったので、とっても驚いています。

 

歯を矯正することは、噛み合わせを改善するだけではなく、こうした美顔効果も期待できるのです。

 

 

 

 

それではここで

お客様の声をお聞きください

 

 

矯正後のアフターケアに関することや、親知らずの抜歯についても詳しく書かれていて、矯正治療の一連の流れがよく分かりました。

体験談が書かれているので、より身近に感じることができました。

自分が矯正をしているときの「歯のイメージ」が鮮明になりました。

私も専業主婦なので痛みが強い日の過ごし方の工夫に、共感と感動を覚えました。

一番心配していた装置による痛みや食事面に関しての疑問が解消されて「これなら私でも大丈夫!」と安心できました。

結婚式のどれくらい前までに治療をすれば良いのか、目安が分かって助かりました。

 

 

 

 

知っていますか?意外と高い精密検査費用

 

 

「無料相談」というのは、どの歯医者さんでも行っていますが、結局は、レントゲンや歯型を取るなどの精密検査を行わないと、具体的な診断や治療方針は決定できないと言われてしまうもの。

 

その精密検査費用が意外と高いんです。

いくらだと思いますか?

 

 

歯医者さんによっても異なりますが、だいたい3万円から5万円が相場となっています。

 

精密検査を受けても、その診断に納得できず、2件3件歯医者さんに足を運ぶ人も少なくありません。

実際に、3か所で精密検査を受けて、検査費用だけで15万円かかったという方もいらっしゃいます。

 

 

もちろん、いろんな先生の話を聞くことも大切ですよね。

治療内容や費用の支払い方法なども、歯医者さんによって異なりますので、それらに納得してから矯正を始めるべきだと、私も思います。

 

ですが、、、

精密検査費用だけで10万円近くも払うなんてちょっと大変だと思いませんか?

 

それなら、その精密検査費用よりも安い金額で、矯正装置の種類や値段、矯正に関する様々な疑問や不安が解消できるレポートを提供することができれば、1回分の精密検査費用を浮かせることができるのでは?と私は考えました。

 

 

そこで!

今回、私が提供させていただくレポートのお値段は、5万円とさせていただきたいと思います。

 

 

私は矯正の治療が全て終わるまで、3年6ヶ月通院しました。

矯正装置を着けての治療に1年8ヶ月、その後の歯を安定させるための保定期間に1年10ヶ月かかりました。

矯正装置を着けて歯を動かして終わり、ではないんです。

その後の方が大切なんです。

 

 

そして、その矯正にかかったトータルの費用は100万円を超えています。

 

私が実際に体験したからこそ分かる、その全てをこの1冊にレポートに詰め込みました。

 

 

 

・・・でも、ちょっと待ってください!

 

 

もし、2ヶ所の歯医者さんで精密検査を受けたら、5万円なんてすぐにかかってしまいますよね・・・

私はこの1冊で、あなたが抱えている不安をなくし全てを解消してほしいと願っています。

 

 

そこで、さらに私は考えました。

 

 

今回は特別に、 19,800円 

3年6ヶ月とうい月日と、精密検査費用の10万円分相当を、あなたにご提供いたします。

 

税込み 19,800円 です

 

 

 

歯の矯正に対する疑問や不安を解消してもらいたい

そして、笑顔になってもらいたい

 

 

私が経験したことや、これまで対応してきたよくある質問などを詰め込んだ、そのボリュームは214ページ。

レポートというより、これはあなたの参考書となるものです。

 

私は歯の矯正の治療が全て終わるまで、矯正後の歯を安定させる保定期間までを含めると、3年6ヶ月という月日を費やしました。

そして、治療費に加えて、デンタルケア用品など矯正にかかったトータル費用は100万円を超えています。

 

 

その、治療経過の全て、写真付きで解説したものを、

わずか 税込み19,800円 で ご提供いたします。

 

 

それではここで、アンケートの声にお応えして、私の矯正ビフォーアフターを公開いたしますのでご覧ください。

 

 

 

 

いかがですか?

 

 

このような歯並びを安定させるために、3年6ヶ月かかりました。

中学校1年生なら高校生に、高校1年生なら大学生、もしくは社会人になっている月日です。

 

そして、その矯正にかかったトータルの費用は100万円を超えています。

 

 

 

ここまで読んでくださったあなたには、歯並びが及ぼす体への影響や、歯を矯正するためにはそれなりの費用や年月がかかるとういことがお分かりいただけたかと思います。

 

そして、歯を矯正することによって、歯並びがキレイになって噛み合わせが良くなるだけではなく、頭痛も軽減されて、美顔効果も期待できるということも知っていただけましたよね!

 

 

私は運よく歯の矯正治療も成功し、その後も歯並びをキープすることができていますが、中には治療の途中で投げ出してしまい、歯並びが中途半端のままになっていたり、せっかく矯正をしたのに歯並びを安定させる保定期間の通院を怠ってしまったために、歯並びが安定せず、後戻りをしてしまったという人も少なくありません。

 

 

また、通院後のセルフケアもしっかりやらないと、歯並びがに戻ってしまうというケースもあるのです。

 

歯は、元に居た場所が大好きなんです。

だから、元の場所に戻ろうとする力が働き、後戻りをしてしまうのです。

 

 

そのため、矯正後も自分の歯並びが気になってしまい、やっぱりもう一度矯正をしたいと再矯正をする人や、一度目の矯正が上手くいかずに別の歯医者さんで再矯正をするという人もいます。

そうなってしまっては、費用がかさむばかりだけではなく、治療要する時間までも余計にかかってしまいますよね。

お金も時間もとてももったいないと思いませんか?

 

しかし私は、矯正歯科の通院を終えてから7年経った今でも、歯並びをキープしています。

なぜ、後戻りをしていないのかというと、歯並びをキープするために、”あること”を毎日継続して行っているからです。

その私が歯の矯正の経験を元に、全ての情報をあなたにお伝えするのです。

 

 

もう一度、よく考えてみてください。

 

何も知らずに歯を矯正して、失敗をして、再矯正をして、お金と時間をさらに費やしますか?

それとも、矯正の治療費にわずか19,800円(精密検査費用1回分の半額相当)をプラスして、一連の治療経過や矯正生活における工夫や矯正後のアフターケアまでも知っている上で、治療を始めますか?

 

 

今、あなたの目の前には二つの道があります。

 

 

 

それでもあなたは今の歯並びで満足し続けますか?

 

 

 

でも本当にこの1冊で

全ての悩みが解消できるの?

 

 

歯の矯正レポートだけで19,800円なんて、いくら精密検査費用より安いとは言っても、ちょっと高いんじゃない?

 

本当にこの1冊で、全ての悩みを解消できるの?

 

 

そう思われた方もいるかもしれません。

でも、確かにそうですよね。

このレポートは、あくまで私が体験し、知り得たものにすぎません。

必ずしも、あなたのお悩みにジャストフィットするとは限らないと思います。

 

 

そこで!

 

このページをここまで読んでくれた、あなただけの特典をご用意させていただきました!

 

 

 

 

 

レポートを読んだけど、もう少し詳しく知りたい。

2ヶ所の歯医者さんで相談を受けに行ったけど、どちらが良いか決めかねている。

矯正の装置を着ける日を予約するタイミングが分からない。

矯正を始めたばかりで、これから歯を抜くことに抵抗不安を感じている。

通っていた歯医者さんを紹介してもらいたい etc

 

 

そんなあなたのお悩みに、直接サポートいたします!

 

 

矯正の治療は意外と孤独なので、私も治療中は矯正経験のある友人に頻繁にメールをして、話を聞いてもらっていました。

痛みの共感と励ましの言葉が、私の心の支えになりました。

 

 

なので今度は、私があなたの心をサポートします。

 

 

=もう、ひとりで悩む必要はないんです=

あなたの本当の笑顔、取り戻しませんか?

 

『歯並びを矯正する前に知っておくべき48の真実』

 

 

わずか、

税込み 19,800円 で

精密検査費用の10万円分と

さらには100万円以上の費用がかかった3年6ヶ月という治療の月日を

あなたは手にすることができるのです!

 

 

ここでちょっとだけ

レポートの内容をお見せしちゃいます!

 

 

セクション1

【矯正前の不安・疑問】

矯正前に感じる不安や疑問にお答えします

・・・矯正歯科の選び方、矯正装置の種類と金額、

   結婚式前に矯正を終わらせたい方、矯正中の食事制限など

 

 

セクション2

【矯正中における不安や悩み】

矯正中の私の様子をお伝えします

・・・矯正中に食べづらいものと食べやすいもの、Eラインの変化

   歯を抜いた場所が完全になくなるまでの治療経過など

 

 

セクション3

【親知らず抜歯に関する痛みや不安など】

親知らずを抜いたときの様子をお伝えします

・・・親知らずを抜いたときの痛み、顔の腫れ具合

   笑気麻酔など

 

 

セクション4

【矯正後のリテーナー装着時に関する不安や工夫】

矯正をした後に最も大切なリテーナーについてお伝えします

・・・リテーナーの種類、リテーナー生活で気を付けるべきこと

   リテーナーの洗浄方法など

 

 

セクション5

【その他】

歯列矯正に関連した豆知識をお伝えします

・・・骨隆起、ブラックトライアングル

   医療費控除(確定申告のやりかた)など 全48項目!!

 

 

 

 

矯正は「高い・痛い」というイメージがあって、二の足を踏んでいる。

子育てをしながらの矯正は、ちょっと不安

前歯を他人に指摘されて嫌な思いをしたことがある。

自分の歯並びが気になって、笑うときに口元を隠してしまう

歯並びのコンプレックスから解放されたい。

 

この中に一つでも当てはまるものがあるのなら、

ぜひ、私のレポートを手に入れてください。

 

 

 

お金はいくらかかる?

治療には何年かかる?

近所の歯医者さんでも歯列矯正はできる?

矯正装置って目立つんじゃないの?

なんで健康な歯を抜くの?

歯を抜いた場所はどうやって治るの?

 

このような疑問は全て私のレポートで解決します

 

 

 

矯正装置の名前や専門用語が分からなくても

イラストや写真を交えて解説しているので一目瞭然!

 

あれこれ検索をして悩んでいた時間を

大切な人と過ごす時間に変えてください

 

 

 

そして、このページからご購入いただいた方限定で、

『半年間のSkype無料相談サポート』をご用意しております。

サポートが必要な方はぜひ、ご利用ください。

 

Skypeの使い方については、メールでご案内いたしますのでご安心くださいね☆

 

 

 

 

それでは最後にもう一度、レポートのお値段についてご案内させていただきます。

 

 

3年6ヶ月におよぶ矯正の治療経過から矯正生活における工夫、さらにはよくある質問などを1冊にまとめたレポートと、Skypeの無料相談サポートをセットにいたしました。

 

そのお値段は、矯正歯科でかかる精密検査費用1回分の約半額!

 

税込み 19,800円 でご提供いたします!!

 

 

 

 

 

税込み価格 19,800円  9,800円!!

このチャンスを見逃さないでください!

 

 

「自分だけはないんだ」という安心

「こんなにキレイに仕上がるんだ」という希望をお届けいたします。

 

 

初回アクセスから3日間を過ぎますと

通常価格の19,800円となりますのでご注意ください

 

>>今すぐ50%オフで購入する<<

※ダウンロード版(PDF)カラー全214ページ☆

 

 

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代金引換は冊子版のみご利用いただけます。(代金引換手数料 別途350円)

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